Bread using baking powder and rice cooker
強力粉と薄力粉の比率を7:3で、塩なしにしてみた。
生地を3つに分けて、1つは、そのまま丸めた。
残りは、キーマカレーを入れることにしたが、問題が発生。
カレーをタップリ入れて包もうとしたら、生地と生地がくっつきにくい。
キーマカレーがはみ出してしまった。
もうひとつは、カレーを少なくして生地に塗る程度で包んだ。
中に何か入れる場合は、生地にオリーブオイルを入れない方が良さそうだ。
炊飯器の中には、薄くオイルを塗って。
前回の強力粉5:薄力粉5より作りやすく、ファ〜と出来上がった。
ほとんどパンだ。
パンの甘みとカレーの辛さも合うが、形の悪いのが残念。
<klimt風 Bread using baking powder and rice cooker>
・強力粉 strong flour 30g
・薄力粉 weak flour 70g
・ベーキングパウダー baking powder 小さじ1
・オリーブオイル sugar 小さじ1
・砂糖 sugar 小さじ2
・水 warter 50cc
・キーマカレー keema curry
1、薄力粉、強力粉、ベーキングパウダーは合わせて振るい、砂糖を加えてフォークなどで混ぜる。
2、水を加えて混ぜ合わせたら、手で3分程度よく捏り、最後にオリーブオイルを入れて1分程度捏ねる。
3、生地を広げて、中にカレーを包む。
4、炊飯器に入れてスイッチオン。
5、ひっくり返して、再度スイッチオン。
6、炊飯器から取り出し、しばらく冷まして完成。
どんなに文明が進歩し、私たちの生活が変わろうとも、忘れてはならないものがある。 森や川・空の青さ・雲の流れ・陽光のきらめき・頬をかすめる風の柔らかさ・花・緑‥‥限りなく優しいものたち。
パン_小麦粉_ベーキングパウダー_炊飯器
Bread using baking powder and rice cooker
炊飯器で作るパンは、
強力粉+ドライイーストが一般的なパンだが、
ドライイーストではなくベーキングパウダーを使い、パンを作ることにした。
ベーキングパウダーを使う場合は、
薄力粉だけを使うのが基本のようだが、
強力粉も混ぜてオリーブオイルも加えてみた。
完全なパンではないが、
炊飯器で、しかもドライイーストを使わないでここまで出来るとは。
薄力粉と強力粉の比率、水分量などで食感の違うパンが出来そうだ。
<klimt風 Bread using baking powder and rice cooker>
・強力粉 strong flour 50g
・薄力粉 weak flour 50g
・ベーキングパウダー baking powder 小さじ1
・オリーブオイル olive oil 大さじ1
・塩 salt 小1/2
・砂糖 sugar 大さじ1
・水 water 60cc
1、薄力粉、強力粉、ベーキングパウダーは合わせて振るい、塩、砂糖を混ぜる。
2、水を加えて捏り、生地がまとまってきたらオリーブオイルを入れて捏ねる。
3、生地を炊飯器に入れてスイッチオン。
4、ひっくり返して、再度スイッチオン。
5、炊飯器から取り出し、しばらく冷まして完成。
カレー入りパン
炊飯器で作るパンは、
強力粉+ドライイーストが一般的なパンだが、
ドライイーストではなくベーキングパウダーを使い、パンを作ることにした。
ベーキングパウダーを使う場合は、
薄力粉だけを使うのが基本のようだが、
強力粉も混ぜてオリーブオイルも加えてみた。
完全なパンではないが、
炊飯器で、しかもドライイーストを使わないでここまで出来るとは。
薄力粉と強力粉の比率、水分量などで食感の違うパンが出来そうだ。
<klimt風 Bread using baking powder and rice cooker>
・強力粉 strong flour 50g
・薄力粉 weak flour 50g
・ベーキングパウダー baking powder 小さじ1
・オリーブオイル olive oil 大さじ1
・塩 salt 小1/2
・砂糖 sugar 大さじ1
・水 water 60cc
1、薄力粉、強力粉、ベーキングパウダーは合わせて振るい、塩、砂糖を混ぜる。
2、水を加えて捏り、生地がまとまってきたらオリーブオイルを入れて捏ねる。
3、生地を炊飯器に入れてスイッチオン。
4、ひっくり返して、再度スイッチオン。
5、炊飯器から取り出し、しばらく冷まして完成。
カレー入りパン
餃子の皮_手作り
Dumpling skins
餃子の皮 Gyoza no kawa
Gyoza (Japanese crescent-shaped pan-fried dumplings stuffed with minced pork and vegetables)
I made the skin of gyoza for the first time.
ピザに続き、餃子の皮に初挑戦。
麺棒を持っていないので、すりこぎで頑張ったが、丸くするのが難しかった。
すりこぎの真ん中の方が細くなっているので。
しかも50枚は多かった。クタクタ。
変形した皮の写真を撮るのも忘れてしまった。
手作りの皮は、水無しで包むことが出来る。
<klimt風 Dumpling skins>
(餃子の皮 約50枚分)
・強力粉 strong flour 100g
・薄力粉 weak flour 100g
・湯 hot water 40℃以上 130cc
・塩 salt 小さじ1
・(薄力粉 打ち粉用)
1、ボウルにふるいにかけた強力粉と薄力粉を入れ、塩を溶かした湯を3~4回に分けて加えヘラで混ぜ、手でまとまるまでこねる。
2、打ち粉をふった台の上に取り出して、耳たぶ位の硬さになるまで、3分前後こねる。
水分が足りなければ湯を足したり、柔らかすぎたら打ち粉を増やして、硬さを調整する。
3、生地をラップに包んで常温で30〜40分寝かす。(高温期は冷蔵庫で寝かす。)
4、生地を棒状にして分け、50枚分に切り分ける。打ち粉を振り、固く絞ったぬれフキンを被せる。
5、生地の断面を上下にして押しつぶし、麺棒を使い、薄力粉をたっぷりまぶしながら、生地を少しずつ回し丸い形にしていく。
6、完成した皮は、数十枚ごと重ねていき、固く絞ったぬれフキンで覆う。
(使い切れなかった皮は、冷凍保存)
餃子の皮 Gyoza no kawa
Gyoza (Japanese crescent-shaped pan-fried dumplings stuffed with minced pork and vegetables)
I made the skin of gyoza for the first time.
ピザに続き、餃子の皮に初挑戦。
麺棒を持っていないので、すりこぎで頑張ったが、丸くするのが難しかった。
すりこぎの真ん中の方が細くなっているので。
しかも50枚は多かった。クタクタ。
変形した皮の写真を撮るのも忘れてしまった。
手作りの皮は、水無しで包むことが出来る。
<klimt風 Dumpling skins>
(餃子の皮 約50枚分)
・強力粉 strong flour 100g
・薄力粉 weak flour 100g
・湯 hot water 40℃以上 130cc
・塩 salt 小さじ1
・(薄力粉 打ち粉用)
1、ボウルにふるいにかけた強力粉と薄力粉を入れ、塩を溶かした湯を3~4回に分けて加えヘラで混ぜ、手でまとまるまでこねる。
2、打ち粉をふった台の上に取り出して、耳たぶ位の硬さになるまで、3分前後こねる。
水分が足りなければ湯を足したり、柔らかすぎたら打ち粉を増やして、硬さを調整する。
3、生地をラップに包んで常温で30〜40分寝かす。(高温期は冷蔵庫で寝かす。)
4、生地を棒状にして分け、50枚分に切り分ける。打ち粉を振り、固く絞ったぬれフキンを被せる。
5、生地の断面を上下にして押しつぶし、麺棒を使い、薄力粉をたっぷりまぶしながら、生地を少しずつ回し丸い形にしていく。
6、完成した皮は、数十枚ごと重ねていき、固く絞ったぬれフキンで覆う。
(使い切れなかった皮は、冷凍保存)
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